【検証1】軽い運動後に体臭はどのように変化するか?(自転車編) #kunkunbody で測定!

[amazonjs asin=”B0761S7MM7″ locale=”JP” title=”コニカミノルタ KONICA MINOLTA 世界初ニオイ見える化チェッカー Kunkun body(クンクン ボディ) 本体”]

気になりつつも具体的な対策は取れていない体臭の問題。クンクンボディを購入したのであらゆるシーンで気軽に測定し、傾向と対策を考えていきたい。

Sponsored Link

運動前の測定値について

シャワーを浴びた後、1時間後の計測結果です。

見ての通り、ほとんど体臭は、気にならない数値です。ミドル脂臭、加齢臭は全ての箇所でゼロでした。

よって、汗臭のみ検知されました。

どのような運動を行なったのか

天候は晴れのち曇り、自転車にて約15kmをゆっくりと1時間くらいかけて回りました。

頭、Tシャツなど汗で濡れる程度。自転車で風を受けていることもあり、汗だくまではいってません。

測定結果は

頭の測定

帽子をかぶっての運動でした。やはり蒸れやすいこともあって、汗臭が気になるレベルに上がりました。

次回は、帽子を被らないで運動した結果も検証して見たいと思います。

耳の後ろの測定

耳の後ろに関しては、全く変化がありませんでした。髪型は短めで、髪が耳にかからないヘアスタイルなので、汗もかきにくいのかもしれません。

わきの測定

風通しの良い、わきがメッシュのTシャツでしたが、やはりわきは汗ばみますね。

あしの測定

以外にも足の臭いもそれほど上がりませんでした。自転車での運動でしたので、足に汗を書きにくかったのかもしれません。

次回は、歩いて運動をすると足の汗臭がどのように変化するかを検証して見たいと思います。

全体の測定結果

まとめ

自転車での運動では、耳のうらや、足には汗をかきにくいので、汗対策としては、頭とわきの対策ですね。

次回は、外出先での汗臭対策として汗拭きシートの効果についても検証してみたいと思います。

体臭の問題は、かなりデリケートな問題ですので、今後もあらゆるシーンを想定して、傾向と対策を検討して実証してみたいと思います。よろしかったらメルマガ登録しておいてください。タイムリーに経過報告いたします。

 

メルマガ登録

は必須項目です
メールアドレス

お名前(姓名)

(姓) 
(名) 

個人情報に関する利用規約
上記の個人情報利用規約に同意します。



タイトルとURLをコピーしました